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受講メンバーの声

(Oさん、70代)

苦戦しながらも、
Kindle出版・ステップメール・デジタル商品を完成。

コンテンツを作って届けたい。AIに興味を持って参加し、慣れない設定に苦戦しながらも、出版と最初の商品づくりまで進んだOさんのお話です。

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4分43秒

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ご本人の言葉でたどる、
取り組みと変化。

お話をテーマごとにまとめました。色のついた囲みは、Oさんご本人の発言です。

01参加前の思い

年齢を重ねても、コンテンツを作って届けたい

年齢を重ねる中で、実働だけに頼らず、コンテンツを作って販売できたら。そんな思いがありました。AIが質問に答えるだけでなく、いろいろなことを手伝ってくれることにも興味を持ったそうです。

すごくね、これを学んでおいたら、やっぱり年齢が上がってきたので、あんまり実労じゃなくって、そういうコンテンツ作れて売れたらいいなと思ったんですね。

Oさん

AIがこうやってくれるって面白そうじゃないですか。AIが、ただ、今チャッピーだったら質問して答えるだけだけど、もっといろんなことを管理してやるんだったら、面白いなと思ったんですよね。

Oさん

02完成したもの

慣れない設定を越えて、出版と商品づくりへ

最初からスムーズに進んだわけではありません。特にUTAGEの設定には苦戦。それでも設定を進め、Kindle出版と最初のデジタルコンテンツの完成までたどり着きました。

得意じゃないのに、得意じゃないのに、もっと優しいのかなと思って、もっとスムーズなのかなと思って、意外に苦戦、苦戦ですね、本当に。

Oさん

今はね、おかげさまで、Kindle、Kindle出版する前にUTAGEをしなきゃいけないから、そこが結構難しかったんですけど、だからUTAGEができてKindle出版したので、

Oさん

最初のデジタルコンテンツが完成したか、という問いにも「はい、行ったんです」と答えています。

03AIを使った本づくり

質問に答えるうちに、伝えたいことが本になった

本づくりでは、誰に、どんなことを伝えたいのか、どこを支えたいのかを、質問に沿って考えていきました。そのやり取りから形になっていくことが、印象に残っています。

なんか質問に答えていきましたよね。私、よく覚えてないんですけど、答えていって、何歳ぐらいの人に、どんなことを伝えたいのか、どこを支えたいのかとかやっていって。なんか、私そんなにインプットしないのにできちゃったなって感じなんですよ。だからすごいなぁと。

Oさん

04自分の経験を、クライアントへの提案に

「Kindleとか、もう出そうよ」と話すように

苦労も経験したOさんですが、AIを使ったKindle出版の可能性を、ご自身のクライアントにも話すようになりました。伝えたいことがあってもなかなか書けない人に、自分が体験した方法を伝えています。

Kindleとか、もう出そうよとか。KindleでAIが、もうちょっと自分のことを、こういうことに興味があって、こういうことを伝えたいって言うと、本当になんかね、書いてくれるみたいだよね。書いてくれるんだよっていうのはね、言ってますね。

Oさん

まあ、そのKindleとかね、なかなか書けないっていうわけですよ。だけど、自分で書くのもいいけど、私も書いたんで楽しかったんですけど、大変だけど楽しかったんですけど。

Oさん

05出版後の実感

やり方がわかって、周りの反応も変わった

出版後のランキングや、周りの方に本のことを話したときの反応についても伺いました。Oさんは、ご自身の本について、総合で最高18位、カテゴリーでは1位になったと話しています。

前はやり方がわかんないから、何、その売れ筋何位とかね、どうやるの?とかだったけど、ちゃんと習うと、ここにこれを入れてやれば。結構、私なんか最高18位までしか総合はいかなかったけど。だけど、そのなんとか分野は1位とか取れるんだなぁと思って。で、それを人に言うと結構感心してくれるんですよね。ええ、とか言って。

Oさん

06一緒に進める支え

次にやることと、質問できる相手がいた

一人なら疲れて止まってしまうこともあった、というOさん。次に取り組むことが示されること、個別に質問できること、そして杉田・山口の接し方が、続ける支えになりました。

いや、疲れて止まっちゃうぐらいですね。だけど、次々、これをやりましょう、あれもやりましょうってあるから。そっからここまでやったら次やらなきゃって思うから、動画見るじゃないですか。終わってなければ。そしてやる、やるんですよね。

Oさん

役に立ちますよね。なんか支えてもらって、個別にも支えてもらえるみたいな。質問もしやすいですよね。

Oさん

なんか全体的になんか優しいですよね。これ大変ですよねとか言ってくださるじゃないですか。お二人とも。なんかサポートしてもらえる感じは、とってもいいと思います。励みになりましたね。

Oさん

07これからの取り組み

できた土台を使って、コンテンツと集客を育てる

出版と最初の商品づくりを終えた時点で、次の取り組みとして挙げていたのは、コンテンツを増やすことと集客です。noteとの連携や広告は、インタビュー時点ではこれからの段階でした。

今度はもう少しコンテンツを増やしていくとか。それから集客。noteとつなげるのもやってないし、広告もやってないので、その辺で人を集めるとかを、きっとやっていくのかなって感じですよね。

Oさん

読みやすいように、お話の順番を一部入れ替え、発言を抜粋しています。内容は第1期受講時点のご本人の体験です。

ほかの受講メンバーのお話

Oさん、20代のお話

学びを集める状態から、実際に作る状態へ。商品と販売の流れを完成させ、行動を続けることの大切さを語っています。

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