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受講メンバーの声

(Oさん、20代)

学ぶだけで終わらず、
一度、やりきる。

コンテンツビジネスをやりたいと思いながら、行動できずにいたOさん。販売の流れを一通り作り、毎日取り組むことがある状態へと変わった、その経験を伺いました。

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5分54秒

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ご本人の言葉でたどる、
取り組みと変化。

お話をテーマごとにまとめました。色のついた囲みは、Oさんご本人の発言です。

01参加前の思い

やりたい気持ちはあった。でも、行動できていなかった

副業としてコンテンツビジネスをやってみたい。頭の中にはその思いがあったものの、学びを集めることが中心になり、実際の行動にはつながっていなかったそうです。

ただ、ノウハウコレクターみたいな感じになって、結局、行動せず、会社員をだらだらと、みたいな。もともと、なんとなく頭の中で、解像度は低いんですけど。ふわふわと、コンテンツはやりたいな。コンテンツビジネス。副業ですね。そういうものをやりたいなとは思ってたんですよ。

Oさん

02参加の決め手

「やらないで終わる」から、「やりきる」へ

参加の決め手は、商品づくりから販売までを一度通して取り組む「串刺し方式」でした。知識を増やすことだけでなく、やりきることに焦点がある点が響いたと話しています。

串刺し方式。あれが一番刺さりましたね。やることにフォーカスしてるじゃないですか。それが、やらないで終わるんじゃなくて、やりきるみたいな。それが一番刺さりました。

Oさん

そうですね。やっぱりコンテンツは元から、やりたいなと思って。ただ、ずっと行動をしていないから、どうしようかなってところに。DSPの案内が来て、なるほど。世に出す恐怖とか。いろいろある。やっぱりみんなやりきれないんだ、みたいな。じゃあこれを機にやりきるか。

Oさん

03完成したもの

商品だけでなく、購入までの流れも一通り

インタビュー時点では、コンテンツと販売の仕組みが完成。メール登録から案内、申し込み、決済、購入後の商品につながる流れまで整っていました。

そうですね。もう仕組みはできてますね。オプトで、もし仮に、流れ自体はできてるんですよ。オプトから入って、メール読んで。セールスレター読んで。申し込みを押して、クレカまたは銀行振り込みで。購入したら、こっちのバックエンドが購入できるみたいな流れは、ちゃんと整ってます。そうですね。

Oさん

04ツールとの付き合い方

最初はわからない。使いながら、理解していった

参加前に知っていたAIは、主にChatGPT。第1期で使ったAntigravityやUTAGEには、最初は戸惑いました。仕組みを理解するまで時間をかけ、その後は、自分の行動やチャットの記録を残す使い方も試しています。

最初の方は、それこそアンチグラビティ。本当に一番最初です。一番最初、アンチグラビティとか。UTAGEとか、特にUTAGEとか。よくわかんなかったんですけど、そこを苦戦したぐらいですかね。システムがわかってから、もうすぐにできたので。アングラの仕様を理解するまでに、2か月ぐらいですかね。

Oさん

アングラは初めてですね。AIって言ったら。本当にChatGPTとか、そのぐらいしか。わかってない。自分の場合だと、自分の行動心理を。どういうパターンで行動するのかみたいなものを、全部記録するようにさせてるんですよ。チャットログも完全に、毎回記憶させるようにしてるので。そういう試行錯誤があって。

Oさん

05一番大きな変化

毎日、何かに取り組む状態ができた

一番大きな変化として挙げたのは、毎日やることがあり、生産的な行動につながっていること。完成した仕組みを育てていくためにも、継続が大切だと感じています。

やっぱり毎日何かやることがあるという状態が作れている。それが一番いいですね。何かしら生産的な行動につながって。これが将来的に自動的にシステム化されていって。やっぱり継続って大事なので。すぐにはそんなに稼げないんですけど。継続していくことで集客力も上がったりするので。

Oさん

06完成後の現在地

作った仕組みを、これから売れる仕組みに育てる

一通り作れたことには手応えがありました。一方、実際に売れるかどうか、自動化が動き始めるかどうかは、これから取り組む段階だと率直に話しています。

こんなにすぐに作れるんだなぁって。感じです。思ったよりすぐに作れて。あとはそれが売れるかどうかなんですけど。達成感はあるにはあるんですけれども。やっぱり、自動化し始めてからが一番の達成感じゃないかなとは。思いますね。そうですね。

Oさん

07検討している方へ

行動を続けて、一度やりきること

Oさんは、すぐに稼げることを求める方や、何をコンテンツにするかを一から考える方には、難しさもあるのではと話しています。ご自身の経験から大切だと感じたのは、行動を続けることでした。

それこそ、やっぱりすぐ稼げるみたいな。そういう。あとは割と。一からコンテンツを考えるタイプだと。結構難しいんじゃないかなとは思うんですよね。やっぱり。参加されてる方って、ほとんどが。そもそも今。事業をやっていて。それを自動化したいみたいな感じじゃないですか。

Oさん

あとは単純に。行動力が大事かなとは思います。途中で投げ出してしまう。と、やっぱり厳しいんじゃないかな。例えばアンチグラビティとかも。やっぱり理解するのに。多少の時間はかかりますし。

Oさん

08やりきった先に

会社以外の選択肢を持つという希望

すぐに結果が出なくても、一度やりきった経験があれば、次の行動につなげられる。Oさんにとっては、会社以外の選択肢を持てることも、この取り組みの魅力でした。

仮にすぐにできなかったとしても。一度やりきれば。将来、何かしら希望を持って。行動することができるようになる。会社以外の選択肢もできるっていうことが。やはり魅力的なんじゃないかなと。思います。

Oさん

読みやすいように、お話の順番を一部入れ替え、発言を抜粋しています。内容は第1期受講時点のご本人の体験です。

ほかの受講メンバーのお話

Oさん、70代のお話

AIへの興味から参加。Kindle出版と最初のデジタルコンテンツを形にし、その経験をクライアントへの提案にもつなげています。

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